1件のコメント

  1. この直前の頃かな~~~ 岡本君から電話。

    『俺、 市の◎◎(氏)と、どうしても考え方に違いがあり、立場の強い奴がいつも強い! ケシカラン・・・ 』
    『ここでは俺は、永久“コズカイ職”は判っているが・・・ 何もせんでも、あいつは(◎◎)は上昇コースだからなーー 』 

    余ほど嫌な仕打ちを受けたのか、時間無限の長電話。

    「我慢っせよ!! 好きなことで少しでも金が貰えるだけましだ! どこへいっても、そんなことは一杯あるぞ!
     ●●●職場なら親父の相談役のところだから、繋ぎは出来るが、文化部ではもう文化財誌シリーズ事業は、もう廃刊した。 我慢せよ! 辛抱よ!!・・・」  1時間以上の電話・・・・
     
    いま思えば家にでもよんで、もっと もっと ゆっくりと、岡本君の話を聞いてやれば・・・・ 本当に悔やまれてならない。
    強引に彼を、考古学への道を勧めた小生。
    自責の念に堪えない 深謝 合掌

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