天白・元屋敷遺跡の塚(5)

字東海道の塚(西から見る。正面遠方に見えるのは高座山。1985年4月14日、三浦明夫氏撮影。)
▲ 字東海道の塚(西から見る。1985年4月14日、三浦明夫氏撮影。)

●
▲ 字東海道の塚(北から見る。1985–1986年冬撮影。)

字東海道、通称びぎゃあてんにあった塚。「天白・元屋敷遺跡の塚(2)」の写真の③と④。字宮浦の塚と近接して3基あったことになる。現在は存在しないが、跡地はあるものと思われる。

Share

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です